募集開始「ジーニアス・ファインダー」継続コース

「ジーニアス・ファインダー」継続コース募集開始

ブルー・マーリン・パートナーズ株式会社(以下、BMP)が
自社プロダクトとして展開している「ジーニアス・ファインダーWEB」において、半年間に及ぶ継続コースの参加者を募集しています。
* 詳細は、こちら(https://gf-keizoku.studio.site/)をご覧ください

天才性とはあなたが自然に意識している方向性

「ジーニアス・ファインダー 継続コース」とは、今の会社や住まい、友人関係が「なんかちょっと違う」と感じている人たちが、自分らしい「天才性」をフルに活かして、仕事と生活を、より自分らしくととのえていく実践コースです。
社会的な“当たり前“が覆りつつある今、仕事や生活に自身を合わせるのではなく「天才性」を理解して仕事や生活をととのえていくことも、それぞれの幸せと豊かさにつながる一つの方法なのではないでしょうか。
6ヶ月間の内省と対話、そして実践を通じて、自然体の自分にぴったり沿った人生の作り方を体得します。

■ジーニアス・ファインダーについて
ジーニアス・ファインダーとは、自らの天才性に基づいた人生を設計する一連のプロセスです。 代表 山口揚平の著書を基にしながら、”自分だけの才能の見つけ方” ”天才性を発見して最高の仕事と生き方に出会う”ステップのサポートを提供しています。
著書URL https://www.sbcr.jp/product/4815607920/
WEBサロンURL https://geniusfinder.me/

■ブルー・マーリン・パートナーズ株式会社について
2020~2040年に向けて繁栄する、社会的事業の創造 ブルー・マーリン・パートナーズは、継続的かつ本質的な事業を根っこから創り、次代を拓く事業にしていきます。2040年以降の我が国を考え、超長期の産業の芽を育てるために、アート・医療・農業・金融・宇宙、そして健康と人権を保全する様々なしくみ、地球環境・生態系、そのような分野における恒久性を担保する新しいエコシステムの創生を目指します。

【お問い合わせ先】 ジーニアス・ファインダー事業担当 メールアドレス:info@bluemarl.in

募集開始「ジーニアス・ファインダー」継続コース

改ざん耐性・秘匿性・エネルギー効率が担保された次世代ブロックチェーン

ブルー・マーリン・パートナーズ株式会社(以下、BMP)が創業時より出資経営に参画する、株式会社ToposWare(本社:東京都文京区、代表取締役社長COO:松村宗和)が2月23日、米国ボストンに所在する完全子会社ToposWare Inc.(本社:米国ボストン、CEO: Theo Gauthier、以下「ToposWare」)へ本社を移転したことをお知らせします。
* 本調達の詳細は、ToposWareのリリース(https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000004.000057927.html)をご覧ください

全てが”記帳”される監視社会へ向けて

当社は、「2040年に向けて繁栄する、社会的事業の創造」をビジョンとする事業創造ファームです。
近い将来実現する全てのデータが取得・記帳され信用が評価される”記帳主義経済”下において、監視社会が到来します。個人が情報を保管し、企業や相手に情報へのアクセスを許可する”情報銀行”のしくみを構築することが重要だと考えています。 ToposWareとともに、監視社会下での個人のプライバシーの担保に寄与してまいります。

■株式会社ToposWareについて
2019年1月創業。「Privacy for everyone」をビジョンに独自のブロックチェーン・プラットフォームを開発するスタートアップ。フランス、パキスタン、日本、中国、米国などを出身地とする暗号学者やソフトウェアエンジニアなどで構成され、東京を拠点として活動。
URL:https://toposware.com

■ブルー・マーリン・パートナーズ株式会社について
「創造に力を与える」をミッションとし、産業を根っこから作り変える可能性のある事業に出資・ハンズオンで事業経営支援を行なっています。傍ら、新規事業などをテーマとしたコンサルティングを実施。ベンチャー・大企業両面から、産業の創造に寄与しています。

【お問い合わせ先】 事業創造・投資事業部 メールアドレス:info@bluemarl.in

募集開始「ジーニアス・ファインダー」継続コース

ロボット遠隔制御システム開発・販売やロボットシステム受託開発

ブルー・マーリン・パートナーズ株式会社(以下、BMP)が出資する、 ロボット遠隔制御システム開発・販売やロボットシステム受託開発のスタートアップである、株式会社キビテク(本社:東京都品川区 代表取締役:林摩梨花、吉海智晃、以下キビテク)が、2022 年 1 月に Spiral Capital Japan Fund 2 号投資事業有限責任組合(本社:東京都港区、代表:奥野友和)及び、九州オープンイノベーション1号投資事業有限責任組合を引受先とする第三者割当増資による1.5億円の資金調達を実施しました。
* 本調達の詳細は、キビテクのリリース(https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000005.000065626.html)をご覧ください

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当社は、「2040年に向けて繁栄する、社会的事業の創造」をビジョンとする事業創造ファームです。

■ブルー・マーリン・パートナーズ株式会社について
「創造に力を与える」をミッションとし、産業を根っこから作り変える可能性のある事業に出資・ハンズオンで事業経営支援を行なっています。傍ら、新規事業などをテーマとしたコンサルティングを実施。ベンチャー・大企業両面から、産業の創造に寄与しています。

【お問い合わせ先】 事業創造・投資事業部 メールアドレス:info@bluemarl.in

募集開始「ジーニアス・ファインダー」継続コース

改ざん耐性・秘匿性・エネルギー効率が担保された次世代ブロックチェーン

ブルー・マーリン・パートナーズ株式会社(以下、BMP)が創業時より出資経営に参画する、株式会社ToposWare(本社:東京都文京区、代表取締役:松村宗和、山口揚平、以下「ToposWare」)は、株式会社ミロク情報サービス(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:是枝周樹、証券コード:9928、以下「MJS」)を引受先とする第三者割当増資により、7億5000万円の資金調達を完了したことをお知らせします。
今回の資金調達により累計調達額は約9.5億円となりました。 * 本調達の詳細は、ToposWareのリリース(https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000002.000057927.html)をご覧ください

全てが”記帳”される監視社会へ向けて

当社は、「2040年に向けて繁栄する、社会的事業の創造」をビジョンとする事業創造ファームです。
近い将来実現する全てのデータが取得・記帳され信用が評価される”記帳主義経済”下において、監視社会が到来します。個人が情報を保管し、企業や相手に情報へのアクセスを許可する”情報銀行”のしくみを構築することが重要だと考えています。 ToposWareとともに、監視社会下での個人のプライバシーの担保に寄与してまいります。

■株式会社ToposWareについて
2019年1月創業。「Privacy for everyone」をビジョンに独自のブロックチェーン・プラットフォームを開発するスタートアップ。フランス、パキスタン、日本、中国、米国などを出身地とする暗号学者やソフトウェアエンジニアなどで構成され、東京を拠点として活動。
URL:https://toposware.com

■ブルー・マーリン・パートナーズ株式会社について
「創造に力を与える」をミッションとし、産業を根っこから作り変える可能性のある事業に出資・ハンズオンで事業経営支援を行なっています。傍ら、新規事業などをテーマとしたコンサルティングを実施。ベンチャー・大企業両面から、産業の創造に寄与しています。

【お問い合わせ先】 事業創造・投資事業部 メールアドレス:info@bluemarl.in